この史上最強超巨大DOHC水冷インライン4が生み出す
車軸出力は175ps!おそらく二輪で地上を走る限り
これ以上速い乗り物は無いといわれるギネスブック登録車です。
軽さは2の次、とにかく馬力!という恥知らずな世界の頂点に君臨する車両で
現在は2001年からの自主規制により終焉を迎えたスピードウォーズが産み落としたモンスター。
世界に2車種しかない時速300kmへのエキスプレス。
峠でも扱える軽快感を持ちつつ、実測310km/hを超える実力を誇る姿は、かくもも美しい。
これがこの充電器唯一の独自機能でこの充電器を買うに値する
重大な機能サルフェージョン修復機能です。
放置プレイの好きな方は意外に多く、半年とか数年なんて人も
ざらです。電極版には化学反応でヘンなものが膜を作り
充電性能を落とします。
人間でいえばそうですねぇ・・タバコをガンガンすってると
肺にニコチンの塗膜ができて呼吸がだんだん困難になる
ってとこでしょうか。
これはその膜を溶かす機能付です
まずはバッテリーを。
以前にかつての世界最速 ZZ-R1100Cで
バッテリーが上がり、死ぬほど重さを体感したので、
電力関係は最重要課題です。
ノーマルはYTZ12Sですが、ひとまわり大きい
YTZ14Sが使えるらしいです。
もうキャブを分解してジェットを交換して、組み付けて、
まだ調子悪いぞ。また分解・・なんてことを繰り返す時代は

・ACTIONボタンがOFF
・SELECTスイッチを右へ
・隼はエンジンスイッチON(セルは回しちゃダメ)
の状態で隼にコネクタを接続。たとえばメインジェット領域を上げるには
1.スロットルのつまみを50%〜にあわせます。
2.燃料を何%増量するかを「コントロール」というつまみで調整して
3.ACTIONボタンをONにして隼のECUに接続。
4.WRITEボタン3秒押しで隼のメモリに書き込みます。
5.ACTIONボタンをOFFにしてコネクタを外すともう調整済です。
闇夜を切り裂く青い光源。9000ケルビンの痛烈な光を
大発生のHIDを取り付けるのですが、取り付けるとメーターが
怪しげな動きを!
高電圧を大発生するバラストからのケーブルによるもので
本来はアルミメッシュのチューブを使うのですがD I Y らしく
ここは銀紙というかアルミ箔というか、それらしきもので
シールドです。
ツーリングへ行ってまいりました。
なぜzepsがクルマに乗っているかは画像をクリック!
なんとバラストの積載位置が悪くてフロントフェンダーが
フルボトム時に当たります。
なんとかすべく位置調整をこころみます。
夏が終わるこの時期、
秋冬に向けてのセッティングを出しに
高速試験場へ
調子見ツー
マジカルレーシング製ブルーミラーです。
純正よりワイドな視界を確保し、さらに純正ミラーに
鏡面だけの取り付けという純正さを極力損なわない
控えめさがグー。純正と比較すると青い。そして若干暗め?
この手の商品で間違うと大変なのが左右。間違えて
逆につけるとなんと内側が広角になり、自分が良く映る・・
意味ナシ!!
さて、ここで疑問なのがLとRとあるので
一見間違えないように装着可能かと思われますが、
実はなんと正面から見てLRなのか、
乗っているほうから見てLRなのか。
これによって激しく恥ずかしいことになってしまうわけです。
おまけに左右間違えてもジャストフィットな左右同一形状。
スズキのヤロー。