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えー、陶匠のじぇです。
今日はろくろを回してステキな壷の作り方を金八先生に伝授します。

そんなわけねーだろ。
今回の主役は金八先生。

バイクに乗ってなきゃ接点すらない いたって普通の女の人です。
コトの始まりはこんな感じ。

なになに、
@ 北海道
A 金八先生の実名
B ハワイ
C 陸路
D 海外
ふむふむ。そんなん無理(きっぱり)。
あんまりふざけてると姐御にスリッパでゴキブリと同等の扱いを
うけそーなんで、@〜Bだけまじめにいきましょー。
@ 平日
A 金八先生の実名
B 決行日
C 生理
D 多い日
うーん、横漏れに気を付けりゃ大丈夫じゃねーのかな。
というわけで、平日ツーリング第2弾、
金八先生特訓裏ツー
開催です。内容は濃いぜ。
当日は晴れてて、汗臭いとかいわれないよーに速乾Tを2枚着込んで、
しかも密着性のよさそーな素材のヤツでしかも半そでだ。(理由は追って知るべし)

姐御「金八先生って○○だよねー。」
姐御「男どもがよってくるよねー。」
じぇ「客寄せパンダみたいだ。」
すでに2人寄ってきてるし、仕事でこれないだけでもうひとり寄ってくるハズだったんで
あながち間違いじゃなさそーだ。
金八先生のバイクはグラストラッカー ビッグボーイ。
ベースのグラストラッカーより1インチタイヤがでかく、
燃料タンクが6リットルと こた号より若干過酷な車両だ。
こんなものを作るのはスズキ以外考えられない。
スズキといいオレンジといい、だれかさんに通づるものがありますな。popoさん。
あきゅ「とりあえず暑いからメシくうところまで」
じぇ「あ、金八先生、金八先生」
金八先生「しーん」(だれなんだろう、だれなんだろう?)
じぇ「あ!○○さん」(本名)

金八先生「いま足元だけ写したとかじゃないですよね?」
一同爆笑。
途中でリュック開けてもぞもぞとなんか取り出してました。
俺的には花とかがパっとでてくると嬉しかった。


高速試験場を通ってビーフラインに抜けます。
これだけ見てると金八先生と2人でツーリングしてるよーに見えますが、
姐御とあきゅははるかかなた(右上のほう)で点になってます。
でもってビーフラインに接続。ここから大宮の工業団地へゴゥ

のどかな道でウシは大宮の北のほうに行かないとみらんないけど
ウシが出てきてもおかしくないよーな道でふ。

信号の無いえんえんつづく道路は車間あけたほうが良いけど、
それにしても金八先生は車間をあけまくってるよーな。

お店についたよ。

おされなお店で、部屋の壁にはアルファっぽいのがいっぱい。
エントランスにはGTロマンが置いてある。

メニューをだすあきゅと選んでる2人。俺も撮ってる場合じゃない。

おれはピザが食いたいぞっと(那須のと比較したい)。
じぇ「ここは姐御が?」
金八先生「そうです。」
肝心の姐御がトイレですなー。
じぇ「ここって何で見つけたの?」
姐御「いっしょにご飯食べよーってつれてこられたの」
なるほどー、こんな所にこんなお店があるなんて。
まるでGARAGE Milanみたいなお店だ。
ということは店員さんも・・。

おっ、 かわいい店員さんを発見。
姐御「でも最近乗る時間が無いとねー
金八先生「そうですよねー。
じぇ「ひとりで行こうとすると挫折するし。
姐御「あたしなんかちっちゃいバイクでも乗ってるからちがうんだよね。
姐御「準備してるうちに、あ、もういっかとか」
じぇ「そういや今月、異様なペースでツーリングしてる、3日にいって
○○で行って 、10日にも行って、そして今日
姐御「ヘタしたら8月もう一回」
あきゅ「あ、まだ頼んでなかったんだ」
お、かわいい店員さん登場だ。
じゃがいもとベーコンのピザ
ミックスピザのたまご抜き
エビマヨ包み焼き
ベーコンときのこのピザ
アイスコーヒーx2
アイスティー
店員さん「ミックスピザのトッピングがナマたまごとユデたまごあるんですが
あきゅ「たまごナシの方向で」
じぇ「じゃあ俺タマゴ食べるよ」
姐御「じゃあ、別の皿で。」
姐御「生卵を乗せて焼くんですか?」
あきゅ「焼いてから乗せんじゃないの?」
姐御「目玉焼きが乗ってる感じ?」
うわー、店員さんフゲー困ってるぞ。
さて、待ってる間に。
ごそごそ。

じゃーん。今回の教本です。
けっして○ーリングマッ○ルのパクリじゃありません。
最初の話ではビーフラインを何往復もするらしい話だったんで
それらしい内容で作ってみた。
これ(ダウンロード)
あきゅ「わあ、なつかしいこれ」
姐御「あ、なんか見たことある」
あきゅ「やったぁ」
姐御「峠教室 金八先生編って書いてある。え、○○編も別で作ったの?」
じぇ「○○編は な〜んも記録が残ってない」 ←うそです。メンバー表に こそっと載ってます。
あきゅ「天声人語とか書いてある」

ものすげーいきおいで天声人語読んでる金八先生。
それでは座学をはじめましょう。
バイクは見た方向に曲がるんで(スノボも一緒ね)、ガードレールは魔物がすんでて
対向車線とか、ガードレール見てるとそっちへ吸い込まれていっちゃう。
ためしにまっすぐ走ってて、ミラーつかわずに首を向けて後ろを見ると、バイクは勝手に曲がってっちゃう。
あぶないんでツーリング中にしないでね。
だいじなのは曲がる方向を見る。もうムリってときには後ろ見ちゃう。

頭が後ろ向いて首が向いて、肩が向いて、上半身が向いて、下半身が向いて
すみからすみまで裏から表までどこもかしこも曲がろうとしてニーグリップでつながってる
バイクも自動的に勝手にそっちへ向いちゃうんですよん。
死なないライテクの第一歩だ。60キロくらいまではべつに意識しなくても
大丈夫だけど、80キロでコーナーを曲がってる最中だとすげー大事。
曲がり終わってから、おっとびっくりカーブの出口はフゲー上り坂じゃねーか。
さらに対向車も着てるー。なんてことになったらギア下てるヒマないぞ。どしー。
で、段取りは仕事の80%に影響するんで、前もって
カーブ入る前からギア下げておくわけさ。
そうすると大加速な2速とかで前見ながら脱出に専念できて
素敵なコーナーリングが可能なのだ。
で、ギア下げる方法だけど、ホントはクラッチ切って、ギア下げて、
アクセルで回転あわせてクラッチミートするのがホントなんだけど、
インチキ、インチキ。ノークラシフトの逆でお茶を濁す。

っと、いいとこでCMみたいに料理が運ばれてきた。

けっきょくタマゴが茹でてのっかってきた。
うまいこと黄身がまんなかにきてる。
じぇ「アクセルもどしたときにクラッチ切らないでギア下げる」(あ、5→4→3位の話ね)
じぇ「アクセル戻すとなんちゃってニュートラルが発生する。」
姐御「え?そうなの」
説明しよう!(読み飛ばしてもOK)
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四輪のギアは、ギヤにギヤを割り込ませて変速をします。
入れるの失敗するとガリガリいうのは割込ませられなくてギアにはじかれちゃうから。
二輪は「常時噛み合い式」。1速から5速まで、全てのギヤが最初から噛み合ってる。
でレバーをちょっとスライドさせるだけで変速出来るのだ。
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アクセルあけたりエンジンブレーキがかかってるとギアに前後の力がかかってて、
左右にギアを引っ張りにくいから、クラッチ切ると力がぬけてギアが横にスパスパ移動できて変速しやすいのだ。
これと同じ状態がアクセル開けたときもちょびっとできる。このタイミングを使うのだぁ!
詳しいことはこのへんとかこのへんドロドロ書いてあるんで読んでください。

包み焼きの中身はキャベツとエビでしたー。
姐御「その瞬間って、見極められるの?
じぇ「1秒か2秒くらいかな」
金八先生「いちびょうかにびょうー!?」
じぇ「アクセル戻した瞬間にクラッチ切ったような感じになる瞬間がある」
姐御「アクセルだけこうやってギアチェンジするのね」
さらに。この図を見てほしい。ラインどり。
初心者にはわかんなーいって人。内側走ってりゃダイジョーブでしょーって人。

カーブは外側に向かって突っ込んでくよーにブレーキングする。
ある程度のスピードで突っ込んでくと、アクセル開けたとき外にふくらむのさ。
で、インによりすぎちゃって最短距離だなんてほくそ笑んでたらさあ大変。
脱出で外側にふくらんでる真っ最中にダンプカーが!あーれー。
死んでもいいなら止めないけど、安全だってわかれば
アクセル開けて他人より早く加速を始められるんだよね。
というわけで、外側にブレーキしようね。
もちろん対向車が見えてるときは減速してなんとかしてね。
姐御「あたしこの前INTさんに言われた。
『内側走りすぎてるから気をつけな』って。
さすがINTさん、良くわかっていらっしゃる。

あきゅ「車の初心者もけっこう内側つっこんでくるんだよね」

広いほうが、なんとかする時間もスペースもあるのだ。
狭いとあー、あぁぁぁ!というまにお亡くなりになっちゃう。
次はシートのどこにすわるか。
えー、(指)がバイクだと思ってね。ボールペンがバイクのシートだと思ってね。
指(ケツ)はニンゲン。あなたです。あなた。

上の図がフツーにまっすぐ走ってるとき。バイクの真ん中に座ってまふ。
で、カーブに入る前に、座り位置を曲がる方向(内側、この図でいうと右側ね)に
ケツをズラすと、バランスが崩れてあっというまに右へバイクが傾きまーす。

段取りは仕事の80%に影響します。
具体的にはこんな感じね。

金八先生「あ、これは・・」
じぇ「なんに見えたんだ?」
金八先生「おしりですよ」
一同爆笑
姐御「けっこうリアルだよね、見ようによっては」
じぇ「やらしーなー、もう」
姐御「こんなところで押すんかいみたいな」
あきゅ「そりゃぁすごいねぇ」
じぇ「これは後ろであって前じゃありません」
姐御「あれ、ここ秘宝館じゃないよね」
まったく。こんな会話お店のおねーさんに聞かれたら
二度と行けなくなりそうなんでこのへんで。
次ね。シートの左右どっちに座るかはわかったよね。
次は前後。カーブを曲がるのに絶好調なのは後ろに座ること。
え?今のバイクは前でも曲がるって?いーんだよ。対象がビッグボーイなんだから。
いまやってんのはどんなインチキつかってもビッグボーイのコーナーリングを早くする講座だ。
で、ボールペンがバイク(上がライトがある前ね)指はハンドルだと思ってね。

ふつうはこんな感じで走ってる。指はボールペンが折れるくらいに強くはさんどいてね。
ここへ、こんなふうに腰で曲げようとするとけっこう力が要るのさ。
じゃあ次はこんなふうにバイクの後ろのほうを押してやるとスゲーかんたんに
曲がってくれる。

じぇ「タンデムシートにすわるような勢いで後ろに座って曲げるとウンゲー曲がる。曲がるときだけね
金八先生「まがるときだけ(笑)
あきゅ「おれはアレ以上後ろにいかない」
あ、そういえば全長がない上に後ろにアンテナたってたっけ。
姐御「大型免許取りに行ってからのほうがシート後ろに座るようになった」
無意識に体得してますな。さすが。
つぎは超インチキだけどすげーまがる必殺技を。
邪道だからね。あくまでも。どのくらい邪道かっていうと、
このくらい↓

ものすげー勢いでコーナーに進入しちゃって、まがるきっかけがつかめなくなっちゃったら
死なないために使ってください。
それは曲がる方向のハンドルを手で押すのだ。
慣れたらアレンジしてくれればいいけど、普段まっすぐ走ってるときの手。

右に曲がるときは、右手をグイット

こんなふーに曲げると、、バイクは勝手に右へまがってく。

ツーリングペースならまったく問題なし。俺を教えた先輩もですが、
これを学んだ俺も10年間無事故なのだ。あくまできっかけね。
これで曲がれるんで楽すると正統派じゃなくなっちゃうから気をつけてね。
基本は「後輪」でまがるのです。
あきゅ「曲がる感覚が身についてからやんないと危なく無いか?押した後曲がれないんじゃないの?」
うーん。僕ばかなんでボードのターンとか、車のドリフトみたいに、
実際やってみてあー、こうなるのか」とわかった人なんで、あきゅのように頭いい人には
このへん見てもらったほうが解るかも。
あと、今日お集まりのみなさまにはしばらく要らない知識だけど、速く走るのに必須な
テクをひとつ。それは、足で後輪をアチョーって曲げちゃう。
後輪をまげてバイクはまがるってなんべんも口がすっぱくなるくらい教えたと思うけど、
いまから言うのはその発展系(個人的主観なんでそうじゃねーよって人はいるはずだ)。
バックステップはカッコじゃない。後輪に近いほうに足を移動することで
後輪に入力しやすくするためのパーツなんだ(じつはじぇも使ってる)。

で、ノーマルでも、ステップに足をのせるんじゃなく、くるぶしで
バイクの後輪をはさんでとび蹴りみたいにアチョーって感じで後輪を曲げにかかる。
コーナーの先が入り込んでて、もっと追加で旋回が必要なときはお試しください。
あきゅ「では、いってらっしゃい。珈琲飲んで待ってるから。
じぇ「あ、きたねー」
姐御「今日の目的は特訓ツーだから。はいがんばってきて。ブレーキの神様。ウフフ」
なにがうふふなのかは超ヒミツです。
で、外に出てきて、いざタンデム。

グラストラッカービッグボーイにまたがって、リアシートに金八先生がのるわけで。
金八先生「どこにつかまればいいんですか?」
そりゃ、ねぇ。アレですよ。
あきゅ「片腕は腰に、もう片方の腕はグラブバーでいいんじゃない?」
がーん。よけーなことを(笑)。 グラブバー取り外しとくんだったぜ。
ここからは超秘密特訓のため、映像ナシ。
じぇ「ここを押すと・・」
金八先生「あ、あぁぁー」

・・あ、べつになんも期待するよーなことはありません。
あしからず。
金八先生「4速で、走りたくないのにどんどんスピードでちゃって」
じぇ「そーなんないよーにギア下げるんですよ」
金八先生「それはいきなりギア下げちゃっていいんですか?」
じぇ「ブレーキ踏んでー、ギア下げてー、パってつなぐとエンジンがガーン!ってなっちゃうでしょ」
金八先生「そうなんですよ!あたしたぶんそこが解ってない」
じぇ「ニンゲンも急な下り坂では走りたくないのにかってに足が出て歩きが走りになっちゃうでしょ。」
金八先生「うん」
じぇ「クラッチ切ると、上半身は足の大変さが伝わらないんで、回転下げて休憩しちゃう。
金八先生「はあ」
じぇ「ギア下げて、くらっちをパってつなぐと金八先生の上半身は休憩からいきなり全力疾走だ。
おい、なに走ってんだよ、びっくりするじゃねーかもう・・って。」
金八先生「うん」
じぇ「だからクラッチつなぐ前にアクセルふかして全力疾走の準備をしてあげると
スムーズにいくんですよ」
金八先生「ここですね。クラッチ切って・・・ギアを3速に入れて・・アクセルを開けて・・クラッチをつなぐんですね。
ではタンデムで体験。1速2速3速4速・・曲がるんで3速2速・・ポニョ出現。
旋回して、4速・・・おっとエンジンブレーキでガクガクし始まってー。
クラッチ切ってギア下げるー。
ブンっと回してクラッチつなぐー!
さあ、やってみよう。
・・2週後、
金八先生「あ、解ったー」
じぇ「でしょ」
金八先生「アクセル開けたら、つながりよかった。すごーい♪」
金八先生「あと、初心的なこと聞いていいですか?」
じぇ「なんでも聞いちゃって」
金八先生「あの、わたし、お分かりの通り○○○のけっこう直前で○○○下げちゃって
○○手前できっちりかっちり○○に○○て、だからうまく○○て無いんですよね」
<模範解答>はこれね。
金八先生「あの、わたし、お分かりの通り交差点のけっこう直前でギア下げちゃって
曲る手前できっちりかっちり2速に下げて、だからうまく曲れて無いんですよね」
伏せ字の妄想回答は恐ろしくて言えませーん。
でもツーレポのどこかにかいてあるんでよーくよーく探して見てね
じぇ「このテクは曲がる前に前もってやっとくのが大事で、
段取りは仕事の80%に影響するんですよ。」
金八先生「そうなんですよ」
最後に禁断の傾けテク。ハンドルを押す。
金八先生「あ、ああー」
なんだ、気持ちよすぎてイっちゃったのか?
金八先生「(さっきと)ぜんぜん違いますよー」
さて、解ったところであきゅとあねごがいるきれーなおねーさんのお店にもどりますかね。

姐御「おかえりー。ブレーキの神様」
すっかりヘンタイ扱いですな。
追加注文のジンジャーエール代をはらおうとすると、
金八先生「あ、払っておきました。ほんと足らないくらいですよ」
本日のバイト代はジンジャーエールか。安いなー。でもポニョのぶんでチャラっすよ。
あきゅ「じゃ、残りで」
おうっ! その店員さんに「3000円です」とか言われたらどーする?

さて出発。
あきゅ「このルートで練習になるの?」
姐御「あ、もう練習はしてきたみたい」
あきゅ「そうなの?」
姐御「ブレーキの神様が」
金八先生「(笑)ずっといわれそうな」
姐御「ずっと言ってやる。一生言い続けてやる」
ナヒー。言い訳みたいですが、俺は無実なんだってばー。
悪いやつはみんなそういうんだよとか言われそうなんでこのへんで。

しらないほうが幸せなことだって世の中にはあるんですよ。

さて出発。

雲も厚くて夏っぽいのが上がるようになってきた。
なんてったって夏だもんね。

狭いのはイヤじゃないみたいで、スピードが怖いのか、それともマイペースなのか。
はてまたは服がバタつくからスピード上げらんないのか。

車間はすでに高速道路並になっております。
安全なのはいいことですが、ずぇったいぶつかんないからもちっとつめよう。

けっこうお疲れなんかな。

みやげもの屋さんで一休み。

カキ氷機がものすげーんですが。

セットして、回すだけなんですよ。回すだけ。

あらら。

低速だと絶好調な金八先生。無意識に腰がズレてコーナーへの
進入体制ができてる気がするのですが、先生、逆っすよ。
それは左旋回の姿勢ね。え、そんなつもりねーって?しーません。

信号待ちで、峠のギア選択を語り合う2人。

なんか神の啓示みたいな雲がでてて、いーかんじ。

姐御の家で解散。
お疲れ様でしたー。
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